先日東京、新大久保で行われた在日朝鮮人の犯罪を許さないデモ活動においてデモ参加者とデモ反対派のグループが衝突して計8名が逮捕されたと報道されました。

新聞紙面やテレビで伝えた情報では両者が互いに挑発しての衝突により逮捕されたように報道されていますが、このデモ主催者側はネットを使ってデモの活動をライブで配信しています。

その映像からすれば反対派がデモ参加者に対して沿道から拡声器を使って挑発したり暴力を振るったり、果てはデモ参加者の女性に対して抱きつこうという破廉恥な人間まで出る始末。

周りは警備する警察官が大勢配備されていたにもかかわらずデモ参加者がいいように危害を加えられていたのです。

沿道に出て挑発する反対派に我慢出来なくなったデモ参加者が手を出す自体に発展してしまい記事のようになってしまいました。
これは警備する側の怠慢であるといえます。
在日特権反対を訴えるグループとしばき隊なる反対派のグループの抗争はここ数ヶ月繰り広げられています。
このままではさらなる惨事も予想されます。

ならばデモを止めろという意見もありますが、最近の在日朝鮮人の犯罪や特権を利用した問題をここまで問題提起してくれた彼らの活動は評価出来ます。
問題にされたくないグループが対立構造を作り出し、デモ活動で妨害行為を繰り返しているのです。

デモを行う言論の自由が認められている日本においてしばき隊のように言論を暴力で弾圧させる行為には怒りを覚えます。
動画では検挙されてもおかしくない事例が多数見かけます。
なぜ警察は検挙しないのでしょうか?彼らは活動の届出を出していない違法行為を行っていてさらに危害を加えています。
本当に日本の警察なのでしょうか。
私は所轄の新宿警察署に対してデモの怠慢警備とデモ参加者への不当逮捕に関して抗議をしようと思っています。
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